2006年03月22日

TonePort初期入荷分増量中!予約するなら今☆

数日前まで初回入荷分の予約の終了となっていましたが、また予約が始まりました!
イケベさんが初回入荷量を増やすように対応なさってくれたみたいです。どうしても初回入荷でほしいという方は今がチャンスです!

LINE6 TonePort UX1
LINE6 TonePort UX2
上記のリンクをクリックで予約可能な店頭先ホームページへ!
posted by たまのり at 18:35| Comment(0) | TrackBack(0) | toneport | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月16日

line6 TonePort UX1 UX2発売時期について

イケベさんのサイトのほうの上部に記されていますがメーカーのほうでマニュアルの日本語化が遅れている関係で販売開始時期は3月下旬になる様子です。

英語版のマニュアルをこのサイトでも紹介してきましたがかなり丁寧な感じでDTM初心者の方々にも手軽に使えそうな感じでした。

というか、ちゃんとマニュアルの日本語化もやってくれるんですね。すばらしい!
イケベさんのでも初回入荷の数量は確保できているらしく、今から予約しても販売開始に間に合うみたいですよ!!
posted by たまのり at 01:06| Comment(0) | TrackBack(0) | toneport | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月12日

Creative Professional E-MU0404 すごくイイ!!バンドルソフトが沢山☆

Creative Professional E-MU 0404 SecondEdition(CPE0404SE) Creative Professional E-MU 0404 SecondEdition(CPE0404SE)

価格 9,149 円  詳細はこちら

最近はTonePortが発売開始が決まって、そっちに傾倒してブログの更新をやってきましたが、 ここでまた更にお得なセット商品が販売されていました。

まずはスペック&バンドル紹介です。

付属ソフトウェア

Steinberg Cubase LE
Cakewalk SONAR LE
Ableton Live Lite 4.0 for E-MU


波形編集ソフト
Steinberg WaveLab Lite

エフェクト
IK Multimedia AmpliTube LE

SFX Machine LT


プレイバックサンプラー 

Proteus X LE VSTi

 

DSPチップ搭載ということでASIO2.0ドライバーとチップ処理によってレイテンシーのさらなる改善がはかることができます。

TonePortはギター・ベース・ボーカルに特化したインターフェイスでしたが、 これはMIDIの入出力があるためにキーボード版TonePortといったところでしょうか。 AmpleTubeプラグインの利用によってギターアンプのエフェクトを掛けることもできますけどね!!

Creative Professional E-MU 0404 SecondEdition(CPE0404SE) Creative Professional E-MU 0404 SecondEdition(CPE0404SE)

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posted by たまのり at 22:00| Comment(2) | TrackBack(1) | ギター、DTM | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

TonePort雑誌掲載情報

昨日、やっと雑誌に掲載されていたのを発見しました!

http://www.sounddesigner.jp/

SOUNDESIGNERサウンドデザインナーに掲載されていてレポートもされていました。
やはり、TONEDIRECT機能はレイテンシーゼロでモニタリングが可能と記されていました。
モデリング音もPODそのものとも書かれていました。

今後の雑誌の掲載情報に期待したいです!
posted by たまのり at 19:43| Comment(0) | TrackBack(0) | toneport | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月09日

line6 toneport LINE6 TONEPORT UX2レビュー

海外のサイトのQ&Aのサイトからのレビューを翻訳してみました。

*****************************
UX2についてのレビューです。

無題1.JPG
GEARBOXGEARBOXはVSTやDXのタイプのようなプラグインソフトではないです。
DSPに依存したプロセス処理ではありません。
私の2.4GhzのCPUでは、強い負荷のかかる処理(二つのインプットからのシグナルを同時にシミュレートするなど)でも大体18-25%のCPUの使用率です。

考えられるだけのたくさんのエフェクト処理をさせたとしても、CPUの使用率は29-35%の間に抑えられると思います。
GEARBOXインターフェイスを使わないで、ホストアプリケーションでただのオーディオインターフェイスとして使用すればほとんどCPUの使用率はありません。
1024samples(23.2msec)で使うのはもちろん128samples(2.9msec)で使用するよりCPUの使用率は低いです。

GEARBOXを使うと20-25%のCPUの使用率が増加します。これは24/44とデフォルトのバッファサイズが2のときの設定で、レイテンシーはほとんど感じないレベルです。

TONEDIRECT.jpg
ToneDirect Monitoring
ToneDirect Monitoringはリアルタイムにプロセッシングされた音をモニターリングできます。
もちろん、ASIOドライバーを使えば、SONARのようなホストアプリケーションでインプットモニタリングを使ってレコーディングすることもできます。この場合のモニター時のレイテンシーは128samples(2.9msec)です。

MIDI
TONEPORTにはMIDIのインターフェイスはないですが、MIDIでコントロールすることは可能です。
Toneport GearboxソフトウェアはMIDIのsends/receiveデータを使用することで、MIDIパラメーターでGEARBOXのコントロールをすることが可能です。
Wahエフェクトなどをコントローラーで操作することが可能です。
この際に、Toneport本体にはMIDIのインターフェイスはついていないので外部からの入力が必要です。
キーボードについているコントローラーでもできます。

Ablveton liveがついてきてこの値段は恐ろしく安価でお得です。

**********************************続きを読む
posted by たまのり at 02:04| Comment(1) | TrackBack(0) | toneport | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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