2007年02月06日

TONEPORT KB37販売してるみたい☆

toneport KB37が販売されているみたいでしたー


UX2に何千円か足しただけの価格でキーボード追加できるんでお得ですね☆

結構最近はline6どんどん新製品を投入しているので本ブログも頑張って情報提供できるようにします!!


ギター、ベース、ボーカルなどのレコーディングをサポートLINE6 TONEPORT KB37 【新品】

powerd by 楽-yah


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2006年10月17日

USBギター 低レイテンシー

ベリンガーから最近USBギターが販売されましたね。

近々また他のメーカーさんから新しいUSBギターが販売されるようです!

●ESI Professional JamMate UG-1 【11月初旬発売予定】


ベリンガー製品に比べて

 ○低レイテンシー 1〜3msec

だそうです!

そして製品の写真を見てみるとたくさんの付属品がついてきそうです!
ヘッドフォンまで…

まだ販売開始になっていませんがIKEBEさんのホームページで詳しく使い方や製品の特徴の紹介をしているので是非ご覧ください☆

●ESI Professional JamMate UG-1 【11月初旬発売予定】

●ESI Professional JamMate UG-1 【11月初旬発売予定】
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2006年08月23日

TONEPORT完全マニュアル!!

KORGさんのホームページにTONEPORTの完全マニュアルが8月22日付けで掲載されています。

他にもPODxtのver.3のアップデート方法もできていました。

二つともここから見られますのでどうぞ。

最近はKORGさんもLINE6製品の対応が速くなってきていますね☆
posted by たまのり at 15:06| Comment(0) | TrackBack(0) | toneport | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月07日

GEARBOXが更新されました!

今回の更新ではGEARBOXがPODxtでも利用可能になったことでしょうか。
日本語のオフィシャルサイトではまだアナウンスされていませんが
Line6本家サイトでは紹介されています!

TONEPORTでは
 ・GUITARPORT ONLINEを利用できるようになることでレッスン
  バッキングのダウンロードが可能になる。
 ・2種類のアンプモデルが追加
 ・4種類のエフェクト追加
 ・インテルマックのサポート

PODxt、xtliveでは
 ・インテルマックに対応
 ・PODxtがversion3にアップデート

LINE6 ライン6 PODxt
LINE6 ライン6 PODxt
posted by たまのり at 20:53| Comment(2) | TrackBack(0) | toneport | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月17日

line6新製品投入☆

なんともはやコンピューターベースの製品開発に力が入ってます!
01.jpg

02.jpg


GearBox™ Plug-In
これはTONEPORTに付属してあったGEARBOXのソフトウェアがVSTプラグインとして使用可能な商品のようです。もちろんギターのアンプシミュレーターはありますが、ベース、ボーカルアンプのそれもつかえるみたいです!DIとしてTONEPORTがついてくるようです。値段は420ドルと700ドルです…GUITAR RIGやAmplitubeと大体同じ値段でそれよりたくさんの機能がついていると考えればそれほど高いものだとは感じないように思います。TONEDIRECT機能がすばらしいですからね。
すばらしい事にGuitarPort®, POD® XT, POD® XT Live and TonePort™ のユーザーはアップグレードでGEARBOXをプラグイン化することが可能になるそうです。値段はいくらになるか分かりませんが。

Gold Bundle contains:
78 guitar amp and 24 cab models from POD® XT and Vetta™ II
28 bass amp and 22 bass cab models from Bass POD® XT
6 world-renowned vintage and modern mic preamps
80 plus studio and stompbox effects

Silver Bundle contains:
18 guitar amp and 24 cab models from POD® XT
5 bass amp and cab models from Bass POD® XT
6 world-renowned vintage and modern mic preamps
30 studio and stompbox effects


TonePort™ KB37
これはTONEPORT UX2の機能に37鍵のキーボードが付属してくる商品のようです。これがひとつあると全部の録音をすませてしまいますね!
posted by たまのり at 00:32| Comment(0) | TrackBack(0) | toneport | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月15日

雑誌サウンドデザイナーにTONEPORT紹介☆

サウンドデザイナーにLine6のTONEPORTが特集をくまれて紹介されていました☆

TONEPORTの接続の仕方から付属のエイブルトンliveの使用方法まで紹介されていました。各種雑誌でも高評価の様子ですね☆パッチが最初からかなり入っているのですが、Windowsのユーザー名をアルファベットを使用してGearboxを使用すればパッチの使用が可能になるみたいです。
posted by たまのり at 23:49| Comment(3) | TrackBack(0) | toneport | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月08日

TONEPORT日本語マニュアルリリース☆

公式サイトのほうから日本語マニュアルがリリースされました!!
http://www.line6.jp/Support/

Line6本家のマニュアルをそのまま訳したのとは違うようです!

また多くの通販サイト様でも販売されるようになりました☆
どの店も一押し商品として紹介しているみたいですね。
【LINE6待望のオーディオインターフェイス ◆ 税込・送料無料 ◆】LINE6 TONEPORT UX2
ここは送料無料のようです!!
【LINE6待望のオーディオインターフェイス ◆ 税込・送料無料 ◆】LINE6 TONEPORT UX1

コストパフォーマンスは最高ですね!
posted by たまのり at 01:42| Comment(0) | TrackBack(0) | toneport | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月19日

TonePortノイズ対策その後

以前にノイズ対策のQ&Aをのせたのですが、それを見て解決なさった方がいらっしゃいました。
ちなみにその方が使用したUSBインターフェイスは
I-O DATAUSB2.0/1.1ボードという製品で完璧にノイズ消去に成功したようです!

情報源:ゴンダルってなあに?さん

I-O DATAUSB2.0/1.1ボード
I-O DATAUSB2.0/1.1ボード
1140円
posted by たまのり at 22:41| Comment(2) | TrackBack(0) | toneport | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Toneport UX1 UX2 Q&A紹介

質問:Intel MacにいつLine6製品は対応してくれるのですか?
答え:I
  ・ntelのMacintoshには現在対応しておりません。2006年の9月にアップデートする予定です。

質問:USBでTonePortをパソコンに接続していますが、GearBoxソフトウェアを使用しているときにシグナルメーターが動いているのを確認できるのですが、パソコンのスピーカーから音を聞けないのはなぜですか?
答え:
  ・ToneportはToneportハードウェアから直接音をモニターできるようになっています。以下のサイトから
  「General audio hookup, setup, recording and driver info」
の項目を読んでください。
  http://line6.com/support/knowledgebase/toneporthelp/
  ・もし、コンピューター内のサウンドカードからモニターしたいときはサウンドカードのインプットにToneportのアウトプットを接続してください。

質問:エクスプレッションペダルをUX2のpedal inputsにワウ・ボリュームコントロールとして接続していますが動きません。
答え:
  ・UX2のpedal inputsはただのスイッチとしてしか働きません(シンセサイザーのサステインペダルのように)。
  ・UX2に接続したペダルコントロールはプリセットのアップやダウン、スタートやストップといったものしか使用できません。
  ・ワウやボリュームコントロールといった機能は外部のMIDIを使ってコントロール可能です(パソコンのMIDIインターフェイスに接続されたプログラマブルMIDIフットコントローラーのように)。
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2006年04月04日

LINE6 TonePortUX1UX2 Q&A 【ノイズ編】

英語のQ&Aサイトの翻訳です。
Toneportを使用したがノイズが出て困っているという方は是非ご覧ください。

QUESTION---
  • Toneportを使用中にノイズが入ります。助けてください。
    ANSWER---
    1
  • スタート>コントロールパネル>Toneportの順に開く
  • TONEPORT DRIVER コンソールを開く
  • DRIVERにてToneDirect Monitorの数値(デフォルトでは2)を20まであげてみる
  • それでノイズが無くなる
  • 20から順に下げていき、ノイズが出る直前の値まで下げて設定完了
    2
  • 最小システム要求を満たしているかチェックする
  • Line6 Monkey softwareを利用してシステム要求を満たしているかをチェック
    3
  • 1,2以外の原因
  • チップセットにおける問題
  • オーディオアウトプットとしてToneportを利用したときにノイズが入る
  • 他のLINE6製品をUSBオーディオインターフェイスとして利用したときも同様の症状が起きる
  • LINE6のドライバーの要求にUSBstreamが対応できていない事が原因
  • ICH6アーキテクチャーを使用したintel製のUSBチップセットで起こる
  • 具体的には915G、915P、925Xチップセット
  • USB1.1のオーディオデバイスは同時に入出力の双方向のデータをやりとりするためにおきる
  • マザーボードのチップセットを調べるにはCPU-Z 1.30というソフトを利用すれば判別できる
  • 解決方法としては、マザーボードについているUSBチップセットを利用しない
    すなわち、別にPCIカードなどでUSBインターフェイスを増設してそちらを使用することのみである
  • posted by たまのり at 03:00| Comment(0) | TrackBack(1) | toneport | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    LINE6 TONEPORT UX1 UX2購入レポートブログまとめ

    購入された方々のレポートが最近googleでも検索されるようになりました。

    Newsのニュース さん
       精力的に更新なされているようで、ブログ以外にも
       ホームページを更新なされています。
       使い方を説明なさっています。

    極寒!ポエティック道場。 さん
       実際に郵送されてきた詰め物の状態からレポートなさってます。
       辛口。
       見た目がチープらしいです。
       
    2chにも報告されていましたが、コルグKORGからの正規輸入代理販売になっているそうです。
    マニュアルの翻訳で販売時期が遅れたのですが、結局は簡単なインストール方法のマニュアルしか無かったそうです。
    LINE6のサイトからPDFのマニュアルはダウンロードできますが英語のみです。
    今後日本語のマニュアルも作ってほしいですね…

    でも、英語っていうのを我慢すればかなりわかりやすいマニュアルだと思いますよ☆
       
    posted by たまのり at 02:13| Comment(0) | TrackBack(0) | toneport | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    2006年03月22日

    TonePort初期入荷分増量中!予約するなら今☆

    数日前まで初回入荷分の予約の終了となっていましたが、また予約が始まりました!
    イケベさんが初回入荷量を増やすように対応なさってくれたみたいです。どうしても初回入荷でほしいという方は今がチャンスです!

    LINE6 TonePort UX1
    LINE6 TonePort UX2
    上記のリンクをクリックで予約可能な店頭先ホームページへ!
    posted by たまのり at 18:35| Comment(0) | TrackBack(0) | toneport | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    2006年03月16日

    line6 TonePort UX1 UX2発売時期について

    イケベさんのサイトのほうの上部に記されていますがメーカーのほうでマニュアルの日本語化が遅れている関係で販売開始時期は3月下旬になる様子です。

    英語版のマニュアルをこのサイトでも紹介してきましたがかなり丁寧な感じでDTM初心者の方々にも手軽に使えそうな感じでした。

    というか、ちゃんとマニュアルの日本語化もやってくれるんですね。すばらしい!
    イケベさんのでも初回入荷の数量は確保できているらしく、今から予約しても販売開始に間に合うみたいですよ!!
    posted by たまのり at 01:06| Comment(0) | TrackBack(0) | toneport | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    2006年03月12日

    TonePort雑誌掲載情報

    昨日、やっと雑誌に掲載されていたのを発見しました!

    http://www.sounddesigner.jp/

    SOUNDESIGNERサウンドデザインナーに掲載されていてレポートもされていました。
    やはり、TONEDIRECT機能はレイテンシーゼロでモニタリングが可能と記されていました。
    モデリング音もPODそのものとも書かれていました。

    今後の雑誌の掲載情報に期待したいです!
    posted by たまのり at 19:43| Comment(0) | TrackBack(0) | toneport | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    2006年03月09日

    line6 toneport LINE6 TONEPORT UX2レビュー

    海外のサイトのQ&Aのサイトからのレビューを翻訳してみました。

    *****************************
    UX2についてのレビューです。

    無題1.JPG
    GEARBOXGEARBOXはVSTやDXのタイプのようなプラグインソフトではないです。
    DSPに依存したプロセス処理ではありません。
    私の2.4GhzのCPUでは、強い負荷のかかる処理(二つのインプットからのシグナルを同時にシミュレートするなど)でも大体18-25%のCPUの使用率です。

    考えられるだけのたくさんのエフェクト処理をさせたとしても、CPUの使用率は29-35%の間に抑えられると思います。
    GEARBOXインターフェイスを使わないで、ホストアプリケーションでただのオーディオインターフェイスとして使用すればほとんどCPUの使用率はありません。
    1024samples(23.2msec)で使うのはもちろん128samples(2.9msec)で使用するよりCPUの使用率は低いです。

    GEARBOXを使うと20-25%のCPUの使用率が増加します。これは24/44とデフォルトのバッファサイズが2のときの設定で、レイテンシーはほとんど感じないレベルです。

    TONEDIRECT.jpg
    ToneDirect Monitoring
    ToneDirect Monitoringはリアルタイムにプロセッシングされた音をモニターリングできます。
    もちろん、ASIOドライバーを使えば、SONARのようなホストアプリケーションでインプットモニタリングを使ってレコーディングすることもできます。この場合のモニター時のレイテンシーは128samples(2.9msec)です。

    MIDI
    TONEPORTにはMIDIのインターフェイスはないですが、MIDIでコントロールすることは可能です。
    Toneport GearboxソフトウェアはMIDIのsends/receiveデータを使用することで、MIDIパラメーターでGEARBOXのコントロールをすることが可能です。
    Wahエフェクトなどをコントローラーで操作することが可能です。
    この際に、Toneport本体にはMIDIのインターフェイスはついていないので外部からの入力が必要です。
    キーボードについているコントローラーでもできます。

    Ablveton liveがついてきてこの値段は恐ろしく安価でお得です。

    **********************************続きを読む
    posted by たまのり at 02:04| Comment(1) | TrackBack(0) | toneport | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    2006年02月28日

    line6 Toneportライン6トーンポートついに販売開始へ!!価格は安い☆

    ついに日本で販売開始になりました☆値段はイケベ楽器ではUX1で1万1千円です。とても安いですね!! 実際に本機を購入されてレビューなさる方が出てくると思いますが本ブログも負けずに頑張っていきたいと思います!!

    やっと国内で販売開始の予定が付きました☆

    各ブログ等で報告されているようですね。3月中旬です。

    LINE6 TonePort UX1

    LINE6 TonePort UX1

     

    LINE6 TonePort UX2

    LINE6 TonePort UX2

    ↑クリックで詳細へ

    posted by たまのり at 07:51| Comment(0) | TrackBack(0) | toneport | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    2005年12月12日

    Toneportをマニュアルから検証する


    LINE6 TonePort UX1 ついに販売開始☆


    line6のサイトからTONEPORTのPDFマニュアルを見つけることができたので読んでみました。
    英語版だったのでかなり適当ですが… やは 無題.JPG り、
    ToneportはオーディオインターフェイスですのでDTMソフトなどでoutputとinputに設定はできるみたいです。
    ここで重要なのは、 GearBoxソフトウェアには"Sends"という設定が存在して、
    これを他のDTMソフトでinputsとして選択できるようです。つまり、
    各アンプシミュレーターを通した音をリアルタイムにDTMソフトに送ることができるのです。 無.JPG 上記の画像の説明です。1.ハードウェアを決定する。接続しているToneportを選択する。 2.
    ドライバー情報: Toneportのドライバーを表示している。
    ほかのオーディオアプリケーションがToneportドライバーを利用していれば、ここのテキストはアプリケーション名が表示される(例.
    Live4.14.exe client is active)オーディオアプリケーションがToneportを利用していないと、No
    ASIO client is activeと表示する。 3.チェックするとサンプルとビットレートを手動で変更できる。
    チェックしない方がいい。 4. Toneportのダイレクトモニタリングのバッファーサイズを調節する:
    小さくするとレイテンシーが少なくなるが不安定な出音になる。(ここがASIOドライバーのバッファーサイズ設定とは異なる値になっている。
    いわゆる、Tonedirectの設定値。2がデフォルトの推奨値) 5.ここはASIOのバッファーサイズとビットレートの設定。
    バッファーサイズは512が推奨値。小さくすればレイテンシーは小さくなる。 6.ここはチェックははずした方がいい。


    無題1.JPG 

    無題2.JPG

    GearBoxの"Sends"の設定ここが重要な部分だと思います。 Pan、Record、Monitorの設定が、
    "Sends"の入力先への設定になります。すなわち、これらの"Sends"はバーチャルのアウトプットと考えて、
    これがオーディオアプリケーションへ出力できるのです。

    続きを読む
    posted by たまのり at 22:05| Comment(0) | TrackBack(1) | toneport | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    2005年11月23日

    Line6 パソコン接続のアンプシミュ内蔵インターフェイス TONEPORT

    overview01.jpg

    Line6からカッコイイ&実用的なオーディオインターフェイスが出ました。
    どうやら、
    アンプシミュレーター等のプロセッサー自体は本体に内蔵されているみたいで
    (追記)ここのところは私はよく分かりません……Guitar portも然りですが、ここあたりの仕組みはよく公開されていないのでしょうか…実際ハードウェアはインターフェイスだけのような気もします。パソコン上で何か特別な処理方法でレイテンシーをほとんど感じないレベルまで処理されているのでしょうか…どなたか御存知の方教えてくださいい。レイテンシーがほとんどない状態でシミュレーターを通した音を鳴らすことができるみたいです☆
    本体に直接ヘッドフォン端子が内蔵されています。
    ただ、本体の専用のGearboxというアンプ設定等のソフトが付属しているんですけど、これが他のDTMソフトと連動させて動かすことができるか……。(追記)録音はAbleton Live Liteというソフトが付いてくるみたいです。さてこれの使い勝手はどうでしょうかね。
    しかし、外部からのアナログ入力端子が着いていますので、パソコン生音を録音してそれをToneportにループさせて、POD譲りのアンプシミュのサウンドを鳴らしたりもできますね。
    外部電源がなく、USBからの電源供給のみなので、単体での使用はできないと思われます。
    マイク入力がついていて、ギターの入力と同時にしかも、シミュレーションも独立して2経路でパソコンに送ることができるので、ギターとヴォーカルの弾き語りの録音は同時にできますね。
    参考資料
    http://www.line6.com/toneport/
    http://www.sonicwizard.com/modules/news/article.php?storyid=152
    http://www.sonicstate.com/news/shownews.cfm?newsid=2425#

    一番下のサイトにはTONEPORTの海外での実演(?)の様子が動画で紹介されています。
    最初にボーカルのエフェクト、その後ベース録音、ギターリフ録音、ギターソロ録音をやっていますが、一人で短時間にやっている紹介している人にビックリです。まだ、日本では公式に販売されていないようなので、詳細の情報は海外から入手する方がいいのではないでしょうか。

    (追記)toneportはどうやら日本ではまだ販売されていないみたいですが、アメリカの価格では上位機種のUX2で$199.99でした。下位機種のUX1だとなんと$129.99でした。この値段だとオーディオインターフェイスの購入プラス数千円くらいの値段でギターとベースのアンプモデリングとボーカルのレコーディング環境を手に入れることができますね☆
    新情報
    posted by たまのり at 23:29| Comment(0) | TrackBack(0) | toneport | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
    powerd by 楽-yah

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